☆課題16 B級とは世をしのぶ仮の姿なのか?

実験的にやっているレイドなので、レギュレーションは前回と異なります。
課題16は表題の通り、目標のお店にたどり着き、まずは食ってみることです。
ヒントは掲載した写真のみです。
場所がわかったら、ぜひともたどり着いて、食べ比べてみてください。
出かけてこられたエントラントは、写真3点とツーリングレポートをご提供下さい。

 静岡県富士宮市にある「お宮横丁」は、ご当地B級グルメスポットを自称する、7店舗の食べ物屋と土産店。富士宮と言えば焼きそばですが、つくばーどはあえてそこを飛ばして、ここ『ポーク神社』をイチ押しです。
 地元産のLYB豚を溶岩プレートで塩焼きする献立は、バラ、ロース、つくね(ポークでつくね?←まあなんというかハンバーグみたい)とレバーなど。るいびとん(笑)なので注文もSサイズかLサイズで量を決められ、値段は300円から700円程度。ご飯も注文できます。ポーク神社(お宮横丁は親父ギャグにあふれている)なので、味付けは塩・コショウ。ちょっと薄味な気もしますが、濃い眼にして、ともたのめます・・・って、ああっ、出題スペースがない!
 

 そこで問題。
 お勧めはロース、バラですが、ときどき出てくるレバーが珍味。いや、珍味と言っては失礼ながら、品書き紹介にそう書いてある。獣くささがなく、しゃきっとした歯ごたえの中から、レバーらしい食感が続いてくる。しかしいつでも注文できるものではないそうです。
 なぜかと言えば、本来は高級食材の類に属するため、あまり入荷しないから。
 では問題、「なぜあまり入荷しないのか?」
 その理由を突き止めてください。
トライアルポイント
単純な出題。ご主人に聞けば親切に教えてくれます。

そこへは ぜひ皆さんでお出かけして 確かめてみてください。
トライアルの際は、安全確保、マナーなどを遵守し全て自己責任で臨んでください。


トライアルした人々のレポート