「この海は高校の施設があって毎夏臨海学校に来ていたエリアでした。冬の澄んだ空は当時よりもずっと遠くまで
見渡すことができました(まー当時こんな場所は知らなかったわけですが)。
島と表示されてますが砂で陸地とつながっています。訪れたときの潮位がどのくらいだったか知りませんが、満潮のときにはどうなってるんだろう?子供たちが渡って遊んでいましたがふと心配意なったりしました」
こし亀さんは、「昼寝をしてってよー」という足止め第2弾をものともせず、この場所をあとに後半戦へ乗り出していきます。
だんだんブラック魔王の気持ちがわかってきました。
|
 |