川のほとりで

 栃木県小山市・鬼怒川河畔。
 もちろん増水時には出かけてはなりませんが、平常時にはバーベキュースポットになっています。
 基本的には砂利フィールド。いや、どちらかというと拳大の石がごろごろ。でもほら、エスクードだから平気。



 四万十川の沈下橋。上の鬼怒川のテトラポッドのような構造物のない原風景は、永く残していきたいですね。それにしても、川面を前にすると、つい同じ構図で撮ってしまうのね。先に撮影されているのはこちらの、でぃやんのTD01Wです。鬼怒川の写真が偶然に真似となってしまっています。


 日本の最多雨地帯といわれ、村全体が吉野熊野国立公園と三重県立自然公園に指定されている三重県多気郡宮川村。宮川ダム下流の宮川は清流とアマゴの渓流釣で有名ですが、2004年の台風21号による被害を受け、その姿は大きく変わってしまいました。TD54W−フィールドトレックの生がきさんも釣り人の一人として、清流のよみがえる日を願っているそうです。

 栃木県宇都宮市近辺の鬼怒川河川敷
 鬼怒川河川敷から東へ走り、鬼怒川の小さな支流へ向っています。
 途中、桜並木があったので休憩ついでに1枚撮っています。

 TA01Wさんとハードトップ。現在は3代目にスイッチされています。



 霞ヶ浦左岸。
 それは湖だろう?
 はい、一般的にはそうなんですが、河川法上では「常陸利根川西浦左岸」となるのです。
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